イベント>>科学と仏教の接点
大好評シリーズ第7弾! 釈尊が創成した本来の仏教は、想像する以上に合理的なものであり、世界宗教の中で科学と対等に肩を並べることが出来るのは仏教だけであるといえます。科学はどのような方向にむかっているのか?仏教は何を目指して活動して行くのか? 「ものごとをありのままに見よ」という仏教の教えの重要性を、科学的な面から理解していただくための企画です。皆さまのおいでをお待ちしています。
平成23年10月1日(土) 午後2時〜5時
無料
量子論の第一人者、東工大の細谷暁夫教授と、花園大学の佐々木閑教授が、「二重スリット実験の不思議」「EPR実験の意味」「量子コンピューターの仕組み」などを中心に、「我々が常識として考える世界観と、現実世界のありさまが、どれほど食い違っているものか」を討論します。
受講証をお送りいたしますので 1)郵便番号 2)住所 3)氏名 を明記して、メールかFAXかハガキでお申し込みください。 定員250名(先着順)定員になりしだい締め切らせていただきます。 ※電話での受付はしておりません ※定員間近につき、立ち見になる可能性がありますのでご了承ください。(9/27)
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