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佐々木 閑先生 〜講義感想〜
【 科学の宗教性と仏教 】 |
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- 客観的な見方ができるよう考えてみたい。
- 量子力学をどこかで再考してみたい。
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少々難しいテーマだったが、非常に興味深く聞きました。
- 理論的・建設的な物理学なのに、かなり偏った考え方を大真面目にしていたと知り、面白く親近感が沸きました。
科学の人間化、というものを少し感じられた気がしました。 いつも楽しいお話、有難うございました。
ジャンルを越えたところで、仏教との接点を考える会をまたお願いします。 参考文献も紹介して下さい。
あるがままに見る、受け入れる、というのは、科学の進歩を見ても意外と難しいことを実感しました。 科学の宗教性と仏教について、理解を深められました。 科学の不思議と難しさも面白く聞かせて頂きました。
法則性は美しいものではないかも知れない、と3回の講議を聞き感じました。 文系にとって理科の授業としてもとても良かったです。
難しかったが、久しぶりに学生時代に戻ったようで楽しかったです。 普段あまり考えない事柄だったので、良い刺激になりました。
多世界解釈を分析的(理知的)思考で理解しようとすることが元々間違っているのかもしれません。 科学と仏教、等間隔のアプローチが可能であることが良く理解できました。
多世界解釈は、SFの世界の話だと思っていたので、とても新鮮でした。 観測すると状態が決まってしまう話を現実の世界に適用するところがとても面白かった。
学校で教わらなかった現実を知った気がします。 仏教との関係がいまひとつ分からなかったので、また詳しくお願いします。
「サイエンス・カフェ」を期待しています。 仏教と科学の本質に触れることを知り、大変勉強になりました。
物事に対する考え方を一歩前に進めることが必要と痛感しました。 この世界の中で生きる苦しみを取り除くための教えが仏教である。大変勉強になりました。
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